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ポケモンやらRPGゲーム中心に何か書いていこうぜ。
今年もまた、ポケモン映画の夏がやってきました。

が、その前に。

妖怪ウォッチ真打
ゲオで300円という格安で売ってたので、ようやく購入してみた。
ちょろっとやったけど楽っのし~い!
車は敵なので青信号で渡ったら、そこで待っていたのは青鬼でした、なにそれこわい。
細かいネタも楽しいので、やっぱり子供向きでも大人向きでもあるゲームだなって感じた。

だが、次のシリアスそうな映画はやめたほうがいいと思うけどねw

MHXX
現在二つ名絶賛攻略中!
最近ポケモンばっかりやってたので復習しつつ装備作ってます。
GXバルカンさんソロでぼこられたので誰かと行こうかなぁ。

ポケモン映画
ネタバレ注意!!!!!
























今年の映画は無印1話目のある意味IF(もしも)系統の物語ともいえる要素があります。
一つは、カスミの自転車の存在が無いこと、一つはピカチュウのある意味友好的な反応、もう一つはホウオウさんの羽根を手に入れること。
ピカチュウの友好さはあのみんなが大好きなライチュウ戦から一気に跳ね上がります。
それまではカスミにぞっこんとまではいわないが友好的な態度だったはずです。(確か…。間違っていたら習性求む)
そして無印1話と言えば、やっぱりカスミの自転車です。
あれが今作のヒロイン、マコトかと思ったら、バッジ3つ目でようやく登場するようなので、それがなかった時点で1話目からつながる物語ではないということになります。
ホウオウの羽根ももったことがありません。この時はまだ金銀すらも登場しておりませんし、関連したネタもありませんでした。
なので結論からすると「もし、サトシがカスミと会わずにピカチュウと友好度をあげてホウオウの羽根を手に入れたら」という もしも の物語になるのです。


サトシ
無印サトシのIFバージョン的存在。中身はやっぱりマサラ族なのでほぼ無敵。
ホウオウさんの羽根を手に入れた虹色の勇者的存在だが、それが一体何なのかは良く分からず。
マーシャドーのせいで現実世界へと夢落ちしたり、一度死んだりする(が、虹色の勇者の特権なのか、復活を遂げる)。
手持ちはピカチュウ、ヒトカゲ(→リザードン(元はクロスの手持ちだったら捨てられる))、キャタピー(→バタフリー(終盤手前でバイバイバタフリーにて別れる))
ダネフシとゼニガメとピジョットもいれてあげてほしかったです。

マコト
今作のヒロイン的立場兼カスミの代役。
水ポケモン使いで、某チャンピオンの娘…なのかが分からないが母親の後姿がその人にしか見えない(が、シロナさんってエンペルトなんて持ってましたっけ?トドンとかなら持ってたはずですがねぇ)。
結構勝気だが、カスミよりかはマイルドかなって感じかな。
手持ちはポッチャマ、ラプラス。

ソウジ
今作のタケシ的ポジションの存在。
タケシとは違って博士的存在で伝説系統の伝承を求めて旅をしている。
将来はポケモン博士になるのが夢。
幼い頃に、雪山で遭難した際、レントラーに助けられて命を救われるが、レントラーはそのまま死亡…しばらくはポケモンに触れることができなかったという悲しき過去を持つ少年。
手持ちはルカリオしか見なかった。(はず。間違ってたらすまない)

クロス

今作のシゲル…というか、シンジ的立ち位置。
ヒトカゲを捨てるキャラクターとしてまずは登場する。(お前…あの名もないキャラクターだったのか…)
その後、サトシと2度対戦することになる。(一度目は勝利、二度目は敗れる)
最強であるホウオウと戦って勝つことを目的としてホウオウの羽根を奪い、召喚させようとするが…。
根っこはやっぱりシゲルのように優しき存在。(だが、ヒトカゲを適当に捨てたのは許さない)
手持ちはガオガエン、ルガルガン(夜)。

ボンジイ

とある本の著者。
ホウオウばかり追いかけるおじいさん。
少年たちよ!大志を抱け!

3犬
ホウオウ応援部隊。
気まぐれにエンテイさんが散歩していたら、ホウオウ様の羽根を持った少年がいた。
それをきっかけに、どれどれ 私が見てこようとスイクンさんが現れて、マコトと出会い、
では俺が と、ライコウさんが雷光とともに現れ、雷光とともに消えていきました。
三匹共、結構サトシが気になっていたようです。

マーシャドー
陰に隠れし、新しいホウオウ応援部隊。
正しき物事に戻すという使命を帯びており、ホウオウに対し闇と化させるものには全ての能力を持って排除するという非道さもある。
が、なぜホウオウ応援部隊になっているのか、それ以外になにか使命を帯びているのか、通常は陰に隠れて何をしているのかという細かい詳細は不明である。
ミコトからはちょっとかわいいかもといわれている。
通常時は真っ黒だけど、熱くなってきたら緑色に変化する。
七星奪魂腿(多分…ただの波動弾かもしれないw)はかっこよかった。


ピカチュウ
んああああ!!ピカチュウがしゃべったぁぁっぁぁぁっぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!

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今年の映画は無印1話目のある意味IF(もしも)系統の物語ともいえる要素があります。
一つは、カスミの自転車の存在が無いこと、一つはピカチュウのある意味友好的な反応、もう一つはホウオウさんの羽根を手に入れること。
ピカチュウの友好さはあのみんなが大好きなライチュウ戦から一気に跳ね上がります。
それまではカスミにぞっこんとまではいわないが友好的な態度だったはずです。(確か…。間違っていたら習性求む)
そして無印1話と言えば、やっぱりカスミの自転車です。
あれが今作のヒロイン、マコトかと思ったら、バッジ3つ目でようやく登場するようなので、それがなかった時点で1話目からつながる物語ではないということになります。
ホウオウの羽根ももったことがありません。この時はまだ金銀すらも登場しておりませんし、関連したネタもありませんでした。
なので結論からすると「もし、サトシがカスミと会わずにピカチュウと友好度をあげてホウオウの羽根を手に入れたら」という もしも の物語になるのです。


サトシ
無印サトシのIFバージョン的存在。中身はやっぱりマサラ族なのでほぼ無敵。
ホウオウさんの羽根を手に入れた虹色の勇者的存在だが、それが一体何なのかは良く分からず。
マーシャドーのせいで現実世界へと夢落ちしたり、一度死んだりする(が、虹色の勇者の特権なのか、復活を遂げる)。
手持ちはピカチュウ、ヒトカゲ(→リザードン(元はクロスの手持ちだったら捨てられる))、キャタピー(→バタフリー(終盤手前でバイバイバタフリーにて別れる))
ダネフシとゼニガメとピジョットもいれてあげてほしかったです。

マコト
今作のヒロイン的立場兼カスミの代役。
水ポケモン使いで、某チャンピオンの娘…なのかが分からないが母親の後姿がその人にしか見えない(が、シロナさんってエンペルトなんて持ってましたっけ?トドンとかなら持ってたはずですがねぇ)。
結構勝気だが、カスミよりかはマイルドかなって感じかな。
手持ちはポッチャマ、ラプラス。

ソウジ
今作のタケシ的ポジションの存在。
タケシとは違って博士的存在で伝説系統の伝承を求めて旅をしている。
将来はポケモン博士になるのが夢。
幼い頃に、雪山で遭難した際、レントラーに助けられて命を救われるが、レントラーはそのまま死亡…しばらくはポケモンに触れることができなかったという悲しき過去を持つ少年。
手持ちはルカリオしか見なかった。(はず。間違ってたらすまない)

クロス

今作のシゲル…というか、シンジ的立ち位置。
ヒトカゲを捨てるキャラクターとしてまずは登場する。(お前…あの名もないキャラクターだったのか…)
その後、サトシと2度対戦することになる。(一度目は勝利、二度目は敗れる)
最強であるホウオウと戦って勝つことを目的としてホウオウの羽根を奪い、召喚させようとするが…。
根っこはやっぱりシゲルのように優しき存在。(だが、ヒトカゲを適当に捨てたのは許さない)
手持ちはガオガエン、ルガルガン(夜)。

ボンジイ

とある本の著者。
ホウオウばかり追いかけるおじいさん。
少年たちよ!大志を抱け!

3犬
ホウオウ応援部隊。
気まぐれにエンテイさんが散歩していたら、ホウオウ様の羽根を持った少年がいた。
それをきっかけに、どれどれ 私が見てこようとスイクンさんが現れて、マコトと出会い、
では俺が と、ライコウさんが雷光とともに現れ、雷光とともに消えていきました。
三匹共、結構サトシが気になっていたようです。

マーシャドー
陰に隠れし、新しいホウオウ応援部隊。
正しき物事に戻すという使命を帯びており、ホウオウに対し闇と化させるものには全ての能力を持って排除するという非道さもある。
が、なぜホウオウ応援部隊になっているのか、それ以外になにか使命を帯びているのか、通常は陰に隠れて何をしているのかという細かい詳細は不明である。
ミコトからはちょっとかわいいかもといわれている。
通常時は真っ黒だけど、熱くなってきたら緑色に変化する。
七星奪魂腿(多分…ただの波動弾かもしれないw)はかっこよかった。


ピカチュウ
んああああ!!ピカチュウがしゃべったぁぁっぁぁぁっぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!

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